2008年6月20日金曜日
嫁さんみたーい
梅田のさゆりちゃんにいきました。さゆりちゃんの出勤一番乗りで今日誰も(多分)触れてない彼女の体。最高でしたね。今回も僕の高速ベロ攻撃で彼女は3度撃沈。彼女はやっぱり先に仰向けに寝そべり、僕をおねだり。かるーいキス、やわらかいおっぱいへ入念なペロペロ。さー、感度のいいクリちゃんへ。声は出ないけど、体の反応がピクピクと「いいぞー これこれ」と僕は心の中で喜んでました。安心出来ますね。前回なべキチさんがいうてたフィーリングですね。(納得)しばらく、じらしながら攻撃するといい声が「アァー アァー」本気で感じてる彼女、「まだ行ったらあかんで」と攻撃を緩めると、彼女は僕の腕と頭をつかんでおねだり、「そう簡単には言うこと聞いてあげないよ」と強弱の攻撃。すると体が捩れたり、反れ上がり「行くよ 行くー あっー」とあまーい声が・・・でも僕は口を離さず継続、「うぅー また 行くー」「あー あー」と疲れきった様子。ニヤ「まだやで」と指でピストン「あー あー あー」一層に気持ちよさそう。 とうとう三度目いっちゃいました。その時の顔は今までで一番晴れ晴れした様でかわいく見えました。やっぱり、いいわ。でも嫁さんみたいに安心してるというか。フィーリングでしょうね。ただ違うのはお金をはらうだけ。彼女曰く、僕のが一番いいと絶賛(社交辞令かどうか、でも僕は満足)締めは僕のこじんまりした息子へ、そこへ「ピピピー」とシャワー時間のタイマー。毎度のことで僕の持ち時間は5分程度。でもね彼女とのフェラは感じているのでしょう。沢山、全部出るんですよね。やっぱり、よかった。第2婦人になって欲しいなー。
2008年5月6日火曜日
ネコ飛んだ! 石狩のグラウンド(05/05 07:03)
四日、札幌北斗高校(札幌市東区)の石狩市樽川のグラウンドで、ネコが高さ十五メートルのネットの最上部から下りられなくなり、消防がはしご車を出動させる騒ぎになった。
石狩消防署によると、四日午前十時すぎ、石狩市役所を通じて「ネコが下りられなくなっている」と連絡があり、はしご車が出動。署員二人が救出作業に当たったが、ネコは署員の手を振り払うように、地面に飛び降りてしまった。
ネコはその後、高さ四メートルの別のネットを登り始めたが、署員が追いかけて捕まえた。
野良ネコとみられ、市役所が保護した。足にけがをしているが、命に別条はないという。
一部始終を見守っていた札幌市北区の無職手塚正さん(61)は「ネコが生きていて良かった」と、ほっとしていた。
(北海道新聞より引用)
石狩消防署によると、四日午前十時すぎ、石狩市役所を通じて「ネコが下りられなくなっている」と連絡があり、はしご車が出動。署員二人が救出作業に当たったが、ネコは署員の手を振り払うように、地面に飛び降りてしまった。
ネコはその後、高さ四メートルの別のネットを登り始めたが、署員が追いかけて捕まえた。
野良ネコとみられ、市役所が保護した。足にけがをしているが、命に別条はないという。
一部始終を見守っていた札幌市北区の無職手塚正さん(61)は「ネコが生きていて良かった」と、ほっとしていた。
(北海道新聞より引用)
2008年4月26日土曜日
札幌、6日連続20度超え GWは? 29-5日は気温高め(04/24 13:39)
初夏を思わせる陽気が続く札幌は二十三日も最高気温が二三・二度まで上がり、四月としては一九二七年(昭和二年)以来八十一年ぶりに、六日連続で二〇度を上回った。二十四日は一転して肌寒くなりそうだが、週末からのゴールデンウイークを心待ちにする市民の願いは一つ。「連休は晴れて、暖かくなってほしい」。大型連休の天気はどうなるのか。
札幌管区気象台は三十日までの週間天気予報を発表している。それによると、連休前半の二十六-二十九日は低気圧と高気圧が交互に近づくため、天気が変わりやすく、雲が多くなりそう。最高気温は一三-一八度と、平年並みか少し高い見込みだが、二十三日までのようには暑くなりそうにない。
土日・祝日の中では、二十七日は雨の予想だが、二十六日と二十九日は晴れ間が広がり、行楽日和になりそうだ。
では、週間予報が出ていない後半の五月三-六日はどうか。
同気象台気候・調査課の山田豊予報官(46)は「今はまだ見通しが立たない」としながらも、「気温が二〇度を超す日が続いても不思議ではない」とみる。
同気象台が二十二日に発表した「異常天候早期警戒情報」によると、北海道の東海上の高気圧の勢力が強まるため、二十九日-五日の七日間は平均気温が平年を二・六度上回る可能性が高い。あくまで可能性だが、うれしい情報だ。
ただ、天気は三、四日の周期で変わる見込み。山田予報官は「ずっと晴れ、ずっと雨ということはない。数日間はスカッとした青空になります」と予想している。(竹中達哉)
(北海道新聞より引用)
札幌管区気象台は三十日までの週間天気予報を発表している。それによると、連休前半の二十六-二十九日は低気圧と高気圧が交互に近づくため、天気が変わりやすく、雲が多くなりそう。最高気温は一三-一八度と、平年並みか少し高い見込みだが、二十三日までのようには暑くなりそうにない。
土日・祝日の中では、二十七日は雨の予想だが、二十六日と二十九日は晴れ間が広がり、行楽日和になりそうだ。
では、週間予報が出ていない後半の五月三-六日はどうか。
同気象台気候・調査課の山田豊予報官(46)は「今はまだ見通しが立たない」としながらも、「気温が二〇度を超す日が続いても不思議ではない」とみる。
同気象台が二十二日に発表した「異常天候早期警戒情報」によると、北海道の東海上の高気圧の勢力が強まるため、二十九日-五日の七日間は平均気温が平年を二・六度上回る可能性が高い。あくまで可能性だが、うれしい情報だ。
ただ、天気は三、四日の周期で変わる見込み。山田予報官は「ずっと晴れ、ずっと雨ということはない。数日間はスカッとした青空になります」と予想している。(竹中達哉)
(北海道新聞より引用)
2008年4月15日火曜日
素早いパスで勝機 日本代表坂井GMに聞く
日本は、2004年を最後に、トップリーグから遠ざかっている。来季からの復帰を目指して、自国開催の世界選手権をどう戦うのか。坂井寿如(としゆき)ゼネラルマネジャー(GM)に聞いた。
(荒川岳志)
--日本チームの特徴は。
「スピードが持ち味の日本としては素早いパス回しから勝機を見いだしたい。攻守の切り替えを素早くし、試合終了まで動きを切らさないようにする。今回の日本代表はベテランと若手がうまく組み合わさった。選手同士の連係も良い」
--5カ国と戦う上でのポイントは。
「まず初戦。どの選手も日本開催は初めてなので緊張するかもしれない。硬くならずに、リトアニアを破りたい。それと4戦目のウクライナ。ここまで波を維持して最終日まで優勝を争いたい」
--そのウクライナとどう戦いますか。
「ウクライナの実力はは出場国で最強。個々の力もあるので、日本は数的有利な局面を多くつくるためにFWとDFが連係していく。パワープレーの得点機は逃さず、キルプレーを無失点に抑えたい。GKの出来も試合の流れを左右する」
--国内では25年ぶり、札幌では33年ぶりの開催です。
「海外遠征は移動や時差が大変だが、今回はその心配がない。さらに多くの声援が選手の士気を高めるでしょう。アイスホッケーを知ってもらう良い機会ですし、子供たちには将来の日本代表を目指してほしい。そのためにも頑張りますよ」
(北海道新聞より引用)
(荒川岳志)
--日本チームの特徴は。
「スピードが持ち味の日本としては素早いパス回しから勝機を見いだしたい。攻守の切り替えを素早くし、試合終了まで動きを切らさないようにする。今回の日本代表はベテランと若手がうまく組み合わさった。選手同士の連係も良い」
--5カ国と戦う上でのポイントは。
「まず初戦。どの選手も日本開催は初めてなので緊張するかもしれない。硬くならずに、リトアニアを破りたい。それと4戦目のウクライナ。ここまで波を維持して最終日まで優勝を争いたい」
--そのウクライナとどう戦いますか。
「ウクライナの実力はは出場国で最強。個々の力もあるので、日本は数的有利な局面を多くつくるためにFWとDFが連係していく。パワープレーの得点機は逃さず、キルプレーを無失点に抑えたい。GKの出来も試合の流れを左右する」
--国内では25年ぶり、札幌では33年ぶりの開催です。
「海外遠征は移動や時差が大変だが、今回はその心配がない。さらに多くの声援が選手の士気を高めるでしょう。アイスホッケーを知ってもらう良い機会ですし、子供たちには将来の日本代表を目指してほしい。そのためにも頑張りますよ」
(北海道新聞より引用)
2008年4月5日土曜日
女子硬式野球 広尾出身の志村さん 目指すぞW杯代表 町長を訪問
今年8月に松山市で開かれる第3回女子硬式野球ワールドカップ(W杯)の日本代表候補になった広尾出身の志村亜貴子さん(25)=札幌市在住=が1日、町役場を訪れ、大野進町長らに健闘を誓った。
志村さんは幼いころに広尾で野球を始めた。広尾高、道浅井学園大(現北翔大、江別市)卒。すでに二度の日本代表経験があり、強肩と俊足が持ち味の外野手だ。三月に埼玉県で行われた代表選考会で第一次代表候補二十五人に選ばれた。代表選手十八人の最終選考は大会直前の強化合宿で決まる。
里帰りをしていた志村さんは大野町長に「頑張って代表選手に入り、広尾の皆さんに良い報告をしたい」と意気込みを語った。大野町長は「一度きりの人生、好きなことを極められるのは幸せなこと。頂上を目指して頑張って」と激励した。
志村さんはより恵まれた練習環境を求めて、これまで所属していた札幌のクラブチームから東京の「アサヒトラスト」に移籍を予定しており、近く東京へ出発する。
(北海道新聞より引用)
志村さんは幼いころに広尾で野球を始めた。広尾高、道浅井学園大(現北翔大、江別市)卒。すでに二度の日本代表経験があり、強肩と俊足が持ち味の外野手だ。三月に埼玉県で行われた代表選考会で第一次代表候補二十五人に選ばれた。代表選手十八人の最終選考は大会直前の強化合宿で決まる。
里帰りをしていた志村さんは大野町長に「頑張って代表選手に入り、広尾の皆さんに良い報告をしたい」と意気込みを語った。大野町長は「一度きりの人生、好きなことを極められるのは幸せなこと。頂上を目指して頑張って」と激励した。
志村さんはより恵まれた練習環境を求めて、これまで所属していた札幌のクラブチームから東京の「アサヒトラスト」に移籍を予定しており、近く東京へ出発する。
(北海道新聞より引用)
2008年3月28日金曜日
さっぽろ秋まつり、大通公園で9月19日から17日間 「食」の催しや短編映画上映
札幌市が今秋、中央区の大通公園で初めて開く「さっぽろ秋まつり」(仮称)の第一回実行委員会が二十五日開かれた。まつりの日程を九月十九日から十月五日までの十七日間とし、味覚の秋にちなんだイベントのほか、大型映像車で短編映画を上映することなどを決めた。
会場は大通公園五-八丁目で、道内各地の物産店を集める八丁目会場は、九月二十日から十月五日までの土、日のみの計六日間の開催となる。
まつりは、観光が端境期となる九月下旬に、「北海道の秋の味覚を楽しむことができる催しを」と市などが企画。一九九四年から昨年まで、毎年九月上旬に大通公園で行っていた物産展「リンケージ・アップ フェスティバル」をさらに充実させた形を目指している。
五丁目会場では、北見の塩焼きそばなど道内各地で盛んになっている「ご当地グルメ」を紹介する。六、七丁目会場は、円山や大通、ススキノ地区の商店街と連携し、まつり限定メニューを提供する。
また、七丁目会場には大型映像車を運び込んで、札幌国際短編映画祭の作品を上映するほか、コンサドーレ札幌、北海道日本ハムファイターズの試合の中継も行う予定だ。
まつりの正式名称は三月中に決め、出店する店舗や具体的なイベントは八月中旬までに固める。
(北海道新聞より引用)
会場は大通公園五-八丁目で、道内各地の物産店を集める八丁目会場は、九月二十日から十月五日までの土、日のみの計六日間の開催となる。
まつりは、観光が端境期となる九月下旬に、「北海道の秋の味覚を楽しむことができる催しを」と市などが企画。一九九四年から昨年まで、毎年九月上旬に大通公園で行っていた物産展「リンケージ・アップ フェスティバル」をさらに充実させた形を目指している。
五丁目会場では、北見の塩焼きそばなど道内各地で盛んになっている「ご当地グルメ」を紹介する。六、七丁目会場は、円山や大通、ススキノ地区の商店街と連携し、まつり限定メニューを提供する。
また、七丁目会場には大型映像車を運び込んで、札幌国際短編映画祭の作品を上映するほか、コンサドーレ札幌、北海道日本ハムファイターズの試合の中継も行う予定だ。
まつりの正式名称は三月中に決め、出店する店舗や具体的なイベントは八月中旬までに固める。
(北海道新聞より引用)
2008年3月23日日曜日
西の里中吹奏楽部 感謝の気持ち音楽で あすバザーコンサート 北広島
西の里中吹奏楽部は二十三日午後一時三十分から、市内の西の里ファミリー体育館でバザーコンサートを開く。バザーコンサートは昨年に続き二回目。前回集まった資金を利用して足りない楽器を購入し、壊れた楽器の修理ができた。部員たちは「皆さんに演奏で恩返ししたい」と、演奏会で感謝の音色を響かせる。
同部はこれまで、楽器の修理や更新が追いつかず、足りない楽器を近隣の小学校や部員の親せきから借りるなどして演奏会に参加してきた。
その惨状を見かねた保護者らが昨年三月、初めてバザーコンサートを実施。コンサートに合わせ部員の各家庭から持ち寄った品物などを販売したところ、約十万円が集まった。
その売上金と部費を積み立てた資金などで、へこんでこもった音しか出なかったトランペットやトロンボーンなどを修理したほか、傷みが激しかったアルトサックスとクラリネットを購入することができた。
吹奏楽部は、その楽器で昨年八月、札幌地区吹奏楽連盟主催の北海道吹奏楽コンクール札幌地区大会に参加、銀賞に選ばれた。顧問の杉森房子教諭は「バザーの効果が表れているのでは」と話す。
コンサートには、一、二年生二十七人と、卒業生四人も参加して、「銀河鉄道999」「ブライアンの休日」など十曲を演奏する。副部長で二年の久米彩乃さんは「演奏できるのは皆さんのおかげ。多くの人に聴きに来てほしい」と話している。
入場は無料。また、バザーも行う。開場は午後一時。上履きが必要。問い合わせは杉森教諭(電)375・2843(西の里中内)へ。
(北海道新聞より引用)
同部はこれまで、楽器の修理や更新が追いつかず、足りない楽器を近隣の小学校や部員の親せきから借りるなどして演奏会に参加してきた。
その惨状を見かねた保護者らが昨年三月、初めてバザーコンサートを実施。コンサートに合わせ部員の各家庭から持ち寄った品物などを販売したところ、約十万円が集まった。
その売上金と部費を積み立てた資金などで、へこんでこもった音しか出なかったトランペットやトロンボーンなどを修理したほか、傷みが激しかったアルトサックスとクラリネットを購入することができた。
吹奏楽部は、その楽器で昨年八月、札幌地区吹奏楽連盟主催の北海道吹奏楽コンクール札幌地区大会に参加、銀賞に選ばれた。顧問の杉森房子教諭は「バザーの効果が表れているのでは」と話す。
コンサートには、一、二年生二十七人と、卒業生四人も参加して、「銀河鉄道999」「ブライアンの休日」など十曲を演奏する。副部長で二年の久米彩乃さんは「演奏できるのは皆さんのおかげ。多くの人に聴きに来てほしい」と話している。
入場は無料。また、バザーも行う。開場は午後一時。上履きが必要。問い合わせは杉森教諭(電)375・2843(西の里中内)へ。
(北海道新聞より引用)
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