2008年8月19日火曜日

やっちゃぃました!

私の風俗通いは30を過ぎだころからはじまりました。で、最近まではモッパラ行くこともなくなっていたのでですがある一件のホテヘルがきっかけで火がつきました!普通のヘルスと違ってホテヘルは時間も気持ちもゆっくり出来る事からハマっちゃいました"^_^"京都のとあるホテヘルにオキニの子が居てちょうど10度目くらいの時にとうとうやっちゃいました。(生で中だし)その日はちょっと競馬で少し儲かったのもあり帰りに寄りその日にオキニの○○ちゃんを迷わず指名!いつもながら少し待ってから二人でいつものホテルに向かいました!「今日は女の子の日になるのが近いからなんだかヤバイ」って最初からの話しで言ってました。そしてお風呂で少し洗いっこした後にいざベッドへ・・・そこからがホントにいつもと変わりなく彼女のあそこやおっぱいを優しく愛撫・・責めてました!なんだかやっぱり感じ方がいつもじゃないなぁ~って思いつつも力が入って責め続けイッちゃいました!そして立場を逆に僕の全身を舐め舐めしてもらいローションたっぷりになり騎上位の素股を始めたとたんにいきなり感触が「えっ!違う」と、思ったのもつかのま・・・すっぽりと生で彼女のあそこにムスコが収まってました!「ええの~?」って聞いたら彼女は「うん、今日は安全だし我慢できないもん」なんて事で私とて男だからもう突いて突いて突きまくり。体勢を入れ替えバックでズンズンと彼女を何度となくイカせました。フィニッシュはやっぱり正上位が良いので彼女のよがり顔に興奮し「イッちゃうよ」って言うと「中で出して!」ってお言葉が・・・思いっきり出しちゃいました。まだムスコが彼女の中でドクドクしてる。ああ~やっちゃったと思う気持ちと充実感が・・それから話しは続くのですが、シャワー浴びて2回戦に入っても同様にお互い狂った様に燃えました。最後にイッた時にムスコ君は少し赤く血がついてました!「とうとう始まっちゃった」って軽く彼女は言いつつキレイに身体を洗ってくれました!どうでしょう?こんな事は他人事だと思ってましたがあるんですよね!その後もメールで連絡を取り合ってます(お店用のケータイだろうけど)そんな感じの体験でした。

2008年8月3日日曜日

突然電気が?! 

仕事が早く終わり、久しぶりにエステでヌいてもらおうと思い、いろいろ考えた挙句、駒込にあるエステに初めて行ってみました。60分9000円でなかなかお手頃な価格。中の電気は、薄暗くピンク色になっていて、ちょっとドキドキ。10分近く待たされてから、20代後半位の韓国人風の姫とご対面。長い黒髪と肌つやがきれいなのが印象的でした。シャワーで洗ってもらってから、少し大きめのベッドでプレイ開始。サービスはマッサージから乳首・タマなめ~ローションで手こきとオーソドックスに終了。だけど舌使いが上手で、特に乳首なめが絶妙。目を見ながら、じらしつつなめられたので、久しぶりなこともあり、恥ずかしながらあっという間に息子が起立して果ててしまいました・・・。時間が幾分余ったので、軽くマッサージしてもらっていましたが、突然のことでした。すべての部屋の電気が煌々と灯り出したのです。すると姫が「これ穿いて!」と自分の下着だけはかせて逃げるように去っていきました。外のほうでは、店員と誰かがなにやらしゃべっているのが聞こえてきます。「・・・マッサージだけで9000円は高いだろう・・・」「本当に本番はしてないのか?・・・」・・・そうです。警察のガサ入れが入ってしまったのです。3人くらいで突然入ってきたので、姫達もみんな隠れてしまったのでした。テレビや雑誌でしか見たことの無い場面が突然目の前で繰り広げられ、しばらく下着姿でぼーっと様子を見てしまってました。その後、警官の一人に「ここは初めて来たの?」とか二、三質問されましたが、「今日はたいした調査じゃないから。でも今日の所は悪いんだけど、帰ってもらえるかなぁ?」と手帳を見せられながら警官に諭され、とりあえずお咎めなしで無事帰宅。自分のほかにも数名客がいましたが、同じように返されたみたいです。こんなことって本当にあるんですね。新聞にも載っていたから大丈夫だろうと思っていたのですが・・・。姫や店長が今どうなっているのか少し心配。自分にお咎めなしだったのは正直ホッとしました。いや、とにかくビックリでしたよ。

2008年6月20日金曜日

嫁さんみたーい 

梅田のさゆりちゃんにいきました。さゆりちゃんの出勤一番乗りで今日誰も(多分)触れてない彼女の体。最高でしたね。今回も僕の高速ベロ攻撃で彼女は3度撃沈。彼女はやっぱり先に仰向けに寝そべり、僕をおねだり。かるーいキス、やわらかいおっぱいへ入念なペロペロ。さー、感度のいいクリちゃんへ。声は出ないけど、体の反応がピクピクと「いいぞー これこれ」と僕は心の中で喜んでました。安心出来ますね。前回なべキチさんがいうてたフィーリングですね。(納得)しばらく、じらしながら攻撃するといい声が「アァー アァー」本気で感じてる彼女、「まだ行ったらあかんで」と攻撃を緩めると、彼女は僕の腕と頭をつかんでおねだり、「そう簡単には言うこと聞いてあげないよ」と強弱の攻撃。すると体が捩れたり、反れ上がり「行くよ 行くー あっー」とあまーい声が・・・でも僕は口を離さず継続、「うぅー また 行くー」「あー あー」と疲れきった様子。ニヤ「まだやで」と指でピストン「あー あー あー」一層に気持ちよさそう。 とうとう三度目いっちゃいました。その時の顔は今までで一番晴れ晴れした様でかわいく見えました。やっぱり、いいわ。でも嫁さんみたいに安心してるというか。フィーリングでしょうね。ただ違うのはお金をはらうだけ。彼女曰く、僕のが一番いいと絶賛(社交辞令かどうか、でも僕は満足)締めは僕のこじんまりした息子へ、そこへ「ピピピー」とシャワー時間のタイマー。毎度のことで僕の持ち時間は5分程度。でもね彼女とのフェラは感じているのでしょう。沢山、全部出るんですよね。やっぱり、よかった。第2婦人になって欲しいなー。

2008年5月6日火曜日

ネコ飛んだ! 石狩のグラウンド(05/05 07:03)

四日、札幌北斗高校(札幌市東区)の石狩市樽川のグラウンドで、ネコが高さ十五メートルのネットの最上部から下りられなくなり、消防がはしご車を出動させる騒ぎになった。
 石狩消防署によると、四日午前十時すぎ、石狩市役所を通じて「ネコが下りられなくなっている」と連絡があり、はしご車が出動。署員二人が救出作業に当たったが、ネコは署員の手を振り払うように、地面に飛び降りてしまった。
 ネコはその後、高さ四メートルの別のネットを登り始めたが、署員が追いかけて捕まえた。
 野良ネコとみられ、市役所が保護した。足にけがをしているが、命に別条はないという。
 一部始終を見守っていた札幌市北区の無職手塚正さん(61)は「ネコが生きていて良かった」と、ほっとしていた。

(北海道新聞より引用)

2008年4月26日土曜日

札幌、6日連続20度超え GWは? 29-5日は気温高め(04/24 13:39)

初夏を思わせる陽気が続く札幌は二十三日も最高気温が二三・二度まで上がり、四月としては一九二七年(昭和二年)以来八十一年ぶりに、六日連続で二〇度を上回った。二十四日は一転して肌寒くなりそうだが、週末からのゴールデンウイークを心待ちにする市民の願いは一つ。「連休は晴れて、暖かくなってほしい」。大型連休の天気はどうなるのか。
 札幌管区気象台は三十日までの週間天気予報を発表している。それによると、連休前半の二十六-二十九日は低気圧と高気圧が交互に近づくため、天気が変わりやすく、雲が多くなりそう。最高気温は一三-一八度と、平年並みか少し高い見込みだが、二十三日までのようには暑くなりそうにない。
 土日・祝日の中では、二十七日は雨の予想だが、二十六日と二十九日は晴れ間が広がり、行楽日和になりそうだ。
 では、週間予報が出ていない後半の五月三-六日はどうか。
 同気象台気候・調査課の山田豊予報官(46)は「今はまだ見通しが立たない」としながらも、「気温が二〇度を超す日が続いても不思議ではない」とみる。
 同気象台が二十二日に発表した「異常天候早期警戒情報」によると、北海道の東海上の高気圧の勢力が強まるため、二十九日-五日の七日間は平均気温が平年を二・六度上回る可能性が高い。あくまで可能性だが、うれしい情報だ。
 ただ、天気は三、四日の周期で変わる見込み。山田予報官は「ずっと晴れ、ずっと雨ということはない。数日間はスカッとした青空になります」と予想している。(竹中達哉)

(北海道新聞より引用)

2008年4月15日火曜日

素早いパスで勝機 日本代表坂井GMに聞く

日本は、2004年を最後に、トップリーグから遠ざかっている。来季からの復帰を目指して、自国開催の世界選手権をどう戦うのか。坂井寿如(としゆき)ゼネラルマネジャー(GM)に聞いた。
(荒川岳志)
 --日本チームの特徴は。
 「スピードが持ち味の日本としては素早いパス回しから勝機を見いだしたい。攻守の切り替えを素早くし、試合終了まで動きを切らさないようにする。今回の日本代表はベテランと若手がうまく組み合わさった。選手同士の連係も良い」
 --5カ国と戦う上でのポイントは。
 「まず初戦。どの選手も日本開催は初めてなので緊張するかもしれない。硬くならずに、リトアニアを破りたい。それと4戦目のウクライナ。ここまで波を維持して最終日まで優勝を争いたい」
 --そのウクライナとどう戦いますか。
 「ウクライナの実力はは出場国で最強。個々の力もあるので、日本は数的有利な局面を多くつくるためにFWとDFが連係していく。パワープレーの得点機は逃さず、キルプレーを無失点に抑えたい。GKの出来も試合の流れを左右する」
 --国内では25年ぶり、札幌では33年ぶりの開催です。
 「海外遠征は移動や時差が大変だが、今回はその心配がない。さらに多くの声援が選手の士気を高めるでしょう。アイスホッケーを知ってもらう良い機会ですし、子供たちには将来の日本代表を目指してほしい。そのためにも頑張りますよ」

(北海道新聞より引用)

2008年4月5日土曜日

女子硬式野球 広尾出身の志村さん 目指すぞW杯代表 町長を訪問

今年8月に松山市で開かれる第3回女子硬式野球ワールドカップ(W杯)の日本代表候補になった広尾出身の志村亜貴子さん(25)=札幌市在住=が1日、町役場を訪れ、大野進町長らに健闘を誓った。
 志村さんは幼いころに広尾で野球を始めた。広尾高、道浅井学園大(現北翔大、江別市)卒。すでに二度の日本代表経験があり、強肩と俊足が持ち味の外野手だ。三月に埼玉県で行われた代表選考会で第一次代表候補二十五人に選ばれた。代表選手十八人の最終選考は大会直前の強化合宿で決まる。
 里帰りをしていた志村さんは大野町長に「頑張って代表選手に入り、広尾の皆さんに良い報告をしたい」と意気込みを語った。大野町長は「一度きりの人生、好きなことを極められるのは幸せなこと。頂上を目指して頑張って」と激励した。
 志村さんはより恵まれた練習環境を求めて、これまで所属していた札幌のクラブチームから東京の「アサヒトラスト」に移籍を予定しており、近く東京へ出発する。

(北海道新聞より引用)